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■ 八海山

はい、お酒ではなくラーメンです。ラーメン店です。
まさか、大阪は高槻で新潟ラーメンをいただけるとは夢にも思っておりませんでした。
所謂、燕三条系であります。
燕三条系はなかなか県外不出でありまして、東京でも殆どなく、わざわざ新潟まで2回ほど食べに行きました。
地元の方に言わせれば、燕系と三条系は違うとのことですが、東京人の私はいっしょくた燕三条系。

で、こちらの八海山。ラーメン屋とは思えぬ美しいお店で、土日の行列必至。

では燕三条系とはどんなものかというと、背脂を入れた醤油豚骨系に煮干しでだしをブレンドするもの。
こちらの煮干しは比較的大きなヒラゴ。
こちらをエッセンスとして、一杯ずつ作るスープに2-3尾、2分ほど投入して出汁を取るようです。
煮干し煮魚系が苦手な私でも大変美味しく頂けました。
皆様におすすめですが、ちょっと遠いかな、いや遠いな。
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by sa55z | 2013-05-31 06:52 | ラーメン

■ 梅雨入り

そろそろ梅雨入りのニュースが入り始めました。
ずいぶんと早いような気がしますが
これって、つまり、あの酷暑が早く来るってことでしょうか。
待ち遠しいような、怖いような。
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by sa55z | 2013-05-28 21:27 | 東京

■ 帰ってみれば子ども部屋

いよいよ子どもたちの部屋が完成だ。
和室を板の間に、隣の板の間を二畳ほど拡張と、これで大きさイーブンの二部屋完成。
今まではずーっと食堂で飯の合間の勉強だったが、これで一つ肩の荷が下りた。
後は君たち、上手く転がしてくれ。
パパの自慢は4重構造の床板と、あつらえた長い勉強机。
それと自分で作業した、屋根裏の3重のグラスウール貼り。
達成感というより、義務が果たせて良かったよ。
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by sa55z | 2013-05-26 15:25 | 生活

■ その朝

なんと言うことだろう。
ま、私にしてみれば良くある話なのだが・・・・。
木曜日の夜中に深夜バスに乗るべく、梅田のバスターミナルへ着いてみて愕然とした。
持っていたチケットの時間通りに着いたのに、バスはすでに出発していた。
よく聞けば、予約したバスは一本前のものだった。
じゃ、このチケットはなんなのとヨーク見れば次回の予約のものだった。

仕方なく、とぼとぼと家まで戻ったのであった。
風呂に入り直し、寝て早朝一番の新幹線に乗る。
少し早く駅に着きすぎた私は、またぞろ九州新幹線の「みずほ」を見学。
一昔前の海外向けのビジネスクラスのようだ。
そのうち絶対にこれに乗って鹿児島へ行ってみようと心に決めて、始発でいざ東京へ。
家に着いてみれば、前日のバス利用と「たったの」一時間半しか差がなかった。
何なんだろうね。
とにかく朝一の歯医者の予約に間に合って良かったよ。
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by sa55z | 2013-05-24 22:56 |

■ ヤクルトの歯磨き粉

「歯磨き粉」という言葉はさすがに古式騒然としている。
最後に記憶している「歯磨き粉」は「タバコライオン」だったか。

さて、最近職場に出入りするヤクルトのおねーさんに奨められるままに、試し買いした歯磨き粉。
APACORT S.E.
能書きはいろいろあるが、洗い上がり(磨き上がり)が実にさわやか!ミントもきつくなく口に合った。
歯のつるつる感が持続するし、腔内ネバネバがすっきり取れる。その取れ具合が実にさわやかなのだ。
あまりの気持ちよさに、休みの日など何度も歯を磨いてしまうほどだ。
よく見たら製造は日本ゼトックという会社で販売がヤクルトだった。なーんだ。
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ちと高いけどね。
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by sa55z | 2013-05-21 22:50 |

■ お菓子を食べよう

どうも、私の体は塩分は要求するものの、甘味に関してはさっぱりだ。
だからといって酒飲みかと言うとこれは否。
ここにないものは、テレビと新聞と甘味だ。
しかし、たまにはアメの一つも嘗めたくなるし、そんなときのアメ一粒は本当に心が安まる。
どうしてもアメが欲しいときは、蜂蜜を小さじにとって、少し嘗めてみる。
何ともいえない独特のうま味が口に広がりほっとする。
どうだろう、月に一回の楽しみだ。
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by sa55z | 2013-05-20 20:13 |

■ ディープジョイント

Gibsonが作ったギターで一番有名なのがレスポールというギターだろう。
当時知財権の概念がはっきりしていなかったのだろうか、コピーも多く存在した。
当然国内のギターメーカーもコピーした。中には「レスポール」と堂々と謳うものまであった。
場合によっては本家をしのぐ品質のものまで現れた。
そんな中で構造上もしっかりコピーし、このネックのジョイント部も一部の高級レスポールタイプに
踏襲されている。綿密丁寧に作られ、それは素晴らしい品質だ。
私はディープジョイント推奨派なのだけれど、それは一部で言われているように、音の振動が、こちらの方が
伝わるとか、音色が明らかによろしいと能書きが多くあるのだが、私はこれらは関知出来ない。

私がディープジョイントが好きな理由は、木工細工に手間暇が掛かり、作り手の仕事が伝わって来るようだ
などという情緒的なものではなく、物理的にこちらの方が強く接合されているからだと信じているからで
しかしこれとて半分信仰みたいなもので、一部、カメラで言えばレンズのなにがしのどこどこが素晴らしいといった、そんな土着信仰に感じが似ている。
どうして日本人はこういう重箱の隅が好きなのだろう。こんなことを語っている暇があるならば
さっさとどんどん練習した方が身のためだ。
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by sa55z | 2013-05-19 21:40 | ギター

■ 大阪のカラス

私の住んでいる市は、大変良い市で、殆どのゴミを無償で持って行ってくれる。
月一ではあるが、タンスからソファーなども大物もOKだ。
ふとどきものの私はわざわざ引っ越しの際、大きな廃棄物を東京から持ってきたほどだ。

たとえばある日の廃却日前日。皆、いろいろなものを捨てていく。
翌朝、市の回収車が取りに来るのだが、ここが大阪の面白いところで、
使えそうなものは翌日の朝には消えていて、本当に不要物だけが残る。
たぶん商魂たくましいカラスが夜中に持って行くようだ。
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前日はこんなにてんこ盛りなのになぁ・・・・。
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by sa55z | 2013-05-18 17:53 | 生活

■ 旅に出ると言うこと

旅に出るとは、私に限って言えば日常からの脱出。
国内でも海外でもあまり風光明媚なところには行かない。
ホテルの近所をうろうろし、旨そうな食べ物屋があれば入る。
2-3日過ごして、またいつもの生活に戻る。

ずいぶん前に仲間とスキーに行った、このときも一本だけ滑って後の二日は部屋にこもっていたが
これとて、十分非日常を堪能できたスキー旅行であった。

非日常的徘徊。これが私の旅の定義かな。

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by sa55z | 2013-05-15 22:59 |

■ ジミーペイジ

まずデブじゃいけないってこと。
老いても魂は持ち続けること。
うまいギタリストではなかったけれど
やはり一番かっこいい!!

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by sa55z | 2013-05-14 22:28 | 音楽